hCtransはSDL社のLSPパートナーですfaces copy

CATトラドスを使って中国語和訳

中国語翻訳では業界に先駆けてトラドスを導入。現在は企業ライセンス(SDL TradosStudio2014)企業版6本を保有。SDL社のパートナーです。
マニュアルローカリゼーションの英文中訳、和文中訳だけでなく、中文和訳にも駆使、3T業務の主要ツールとしているほか、GB(国家標準)やフィジビリティスタディ、MSDS、メディカル論文にも使用。訳者もこれを使って中文和訳を行います。マニュアル類はもとより、くせのある特許文献にもCATツールで対応します。日本特許庁は、特許情報プラットフォーム(J-Plat Pat)を開始し、すでに外国公報DBに中国公報の機械翻訳を公開しています。この機械翻訳の和訳テキストを元にして、日本人チェッカーによる校閲をかけ(PE:ポストエディット)て、誤訳をなくし、日本語としてストレスのない文章に仕上げます。 用語データベースSDL MultiTerm Online2014は、専門用語に関する不統一をなくし、クライアントと訳者間との用語集のスムーズな受け渡しを行い、翻訳の品質をさらに一歩高めることを実現しています。

翻訳業務の3要素:低料金・大量・短納期(Tei-ryokin/Tairyo/Tan-noki)3T業務は低コストで効率よく品質UPをめざします!

外文の長年の実績から生んだノウハウにより、訳者とチェックチームを編成し、事前に統一した用語やフレーズの使用を徹底させ、納品前ネィティブ校閲を加えます。納期の早さ、品質の良さ、低料金は他社に引けを取りません。