外文は中国語専門の翻訳会社です。                                                             

技術文書、特許文書、法律書類、医学・メディカル関連論文・資料の翻訳、マニュアルローカリゼーション等を扱っています。
低価・短期・大量(Teika, Tanki, Tairyo)の3T業務©を展開。
SDL TradosStudioなどの翻訳支援ソフト(C.A.T.)使い、複数訳者のチームによる翻訳作業で、訳語、文体の統一をはかりつつ、シームレスな作業により、無駄を省くことで短納期の大量翻訳を実現。

外文は1990年の創業以来、中国語専門の翻訳会社として高難度の分野に挑戦しつづけています。
パソコンの中国語環境がまだ普及していなかった開業当初は業界に先駆けてマッキントッシュMacIIciの中文システムChinese Language Kitを導入、PSプリンタによる版下制作で高い評価を受けました。
その後は、翻訳重視に転換し、トラドス使用によるマニュアルのローカリゼーションのほか、中国/台湾の公共事業入札書類やFS文書、GBの翻訳で日本企業のビジネスを支援、なかでも特許文献の翻訳に注力し、出願書類はもちろんのこと、逆翻訳や翻訳検証による現地作成書類の検証などを行うほか、最近は調査翻訳のための日本人訳者チームを編成し、中国特許の和訳を短期間に大量に低価格で提供する体制を実現、年間10万件におよぶ抄録翻訳をこなしています。